私がサポートします

プライバシーマーク支援サービスのパイオニアとして

情報セキュリティコンサルタント 目木知明

アンカー・アンド・カンパニー株式会社の目木知明と申します。
この度は弊社の情報セキュリィサービス、Pマークアンカーにご興味を持って頂きありがとうございます。

弊社は、2002年からプライバシーマークの取得、維持、更新のお手伝いを行っています。
プライバシーマークの支援業務を専業特化で長くやって来たことで、さまざまな出来事への遭遇がノウハウ構築への基盤となりました。
例えば、大きな個人情報の漏洩事故、事業譲渡や事業閉鎖に伴う消費者対応、管理者の急な退職に伴うマークの維持活動など、クライアント様の数多くの御相談に迅速に、時には一緒になって考え、対応して参りました。

昨今プライバシーマークを取り巻く環境は、一言でいうと形骸化の真っ只中という感じです。
本来、企業として成すべきこと、もう一度しっかり考えなおす時である、と考えております。
お題目を並べた分厚い規程なんて要りません。
JISQ15001ガイドラインは素晴らしいものです。
企業の実態に即した価値あるプライバシーマークとしませんか。


プライバシーマーク運用でお困りの企業様貴社のプライバシーマーク運用はPMSをこなしていませんか!?プライバシーマークの継続運用に、まずはPMSのシェイプアップをしませんか。継続運用に身の丈にあった文書・組織・運用体制の見直しは不可欠です。

コンサル紹介

コンサルティングは私(目木知明)が全てのお客様に対し行います。
私の経歴ですが、26才までベンチャー企業で、ありとあらゆるITに関わるビジネスに携わりました。

プロバイダー事業、家電量販店パソコンサポート事業、インターネットショッピング事業、コミュニティサイト事業など、現在では当たり前となった事業の立ち上げ時のプロジェクトに関わりました。

全ての事業に言えること、それは個人情報保護の視点が必要なことでした。

ちょうど同時期、旧通商産業省の個人情報保護ガイドラインがJIS化され、ガイドラインに適合した事業者を第三者の立場で評価して認定し、その証を目に見えるロゴマークによって示すことができる「プライバシーマーク制度」が創設されました。

これからのIT社会に個人情報保護は不可欠と思い、大手の情報セキュリティコンサルティングファーム、弁護士事務所で個人情報保護の概念、企業としての管理方法について学びました。

そして、2002年個人事業主として独立し、今日にいたっております。今まで、企業の個人情報の取り扱いについて相談を受けた数は300社以上。
規模は5名未満の企業から10,000名以上の規模まで。
業種も現在Pマークを取得している大半の業種のお手伝いをしております。

これからも、プライバシーマークの普及、正しい個人情報保護への理解の啓蒙活動など、個人情報保護について相談できる民間企業のアンカーとして、経営に価値あるサービス提供に努めて参ります。


弊社のサポートサービスの特徴

沢山の業種を見てきた実績から、相談解決への引き出しが多いまさにこれにつきます。
わたくし目木知明がサポートします。

あと、お客様からよく言われるのが、同じ目線のコンサルティングですね!
この言葉、よく言われます。上からモノを申すこともありません。
企業にPマークが根付くお手伝いを管理者の方および事務局メンバーと一緒になって行います。




ITは新時代へ 1980年~パソコン時代 1995年~インエターネット時代 そして時代はソーシャル時代へ ソーシャル時代、
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